ども、渡井です。
テストが終わり一段落しています。
さて、前回の話対談では灯篭流しを22年ぶりに開催しようと尽力されている、相良灯篭流し実行委員会会長の「伊藤 剛好 様」と、牧之原市市議会議員の「増田しんぞう様」のお二人をお招きして対談いたしました。
今回の対談では、昔の萩間川の存在は市民の生活の中にあったということがとてもよくわかりました。ここで祭りが行われれば皆が集って賑やかに。そして何もないときも、少年たちの遊び場として栄えていたそうです。今の萩間川、なんか寂しい感じがしますね・・・。
8月15日、灯篭流しが22年ぶりに復活します。そこで昔のような和やかな光景が見られるといいなと僕は思っています。
この回の話対談はコチラでご覧になれます。
次回の話対談は市の観光協会の方をお招きして、夏のイベントのお話をいたします。


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